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【参加者大募集!】初代チャンピオンは君だ!第1回モルック利府町長杯で盛り上がろう!
larugo管理者
佐藤大輔(さとう だいすけ)
WEBプロデューサー、YouTubeクリエーター、およびイベントディレクター。利府町のまちづくりや地域活性化において、「わくわくすること、おもしろいことの火付け役」として多角的に活動しています。
略歴・背景
利府町への移住: 2016年に東京から利府町へ移住。東京での生活中に家族全員がインフルエンザに罹患したことを機に、働き方や子育ての環境を見直したことが移住のきっかけとなっています。
ビジネス・肩書き:
WEBプロデューサー
YouTubeクリエーター
イベントディレクター
NPO法人リフ超学校 理事
まちづくり・地域活動
まちおこし支援協力会「りふくる」の代表
自身の役割を「インキュベーター(火付け役)」と位置づけ、地域を巻き込む様々なプロジェクトを牽引しています。
モルックの普及活動: 利府町を「モルックの町」にする構想を掲げ、「利府町長杯モルック大会」などの企画・運営を主導。また、町内の真栄工芸株式会社と協働して利府町産のモルックを制作する「モルックプロジェクト」を立ち上げています。
利府寄席の運営: イベントディレクターとして、定期的な落語会「利府寄席」の企画・運営に携わり、地域の文化振興を支えています。
ITを活用した地域振興: カブトムシの採集場所がわかる「まちのマップ」の構想など、自身のITスキルを活かした地域づくりを提案しています。
クリエイティブ・教育活動
AI絵本制作とキャラクター展開: キャラクター「レモンパンダ」を用いた絵本『パパのおへそをのぞいてみたら』の制作など、AIを活用した絵本づくりやストーリー構築に取り組んでいます。町のイベント等でも「AI絵本づくり」のワークショップを実施しています。